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2011年01月18日

雑誌『群像』2月号に岡田利規の小説掲載

「距離、必需品」というタイトルの小説を寄稿しています。女が日常を営み続けた家に、コンテンポラリー・ダンサーの男が海外から帰ってきた。再会した二人の心と認識のずれとは…。この作品のドイツ語訳が、来年秋にドイツで出版予定のアンソロジー“Jet Lag Cafe”に収録されます。


雑誌『群像』2月号 岡田利規 小説掲載 1月7日発売号