掲載記事

復興書店「Words and Bonds」にて岡田利規のコラム掲載中

震災後に立ち上げられた、WEB上の書店「復興書店」内のウェブマガジン「Words and Bonds」(いしいしんじ氏編集)にて、岡田利規のコラム「クーラーについて。」が掲載されております。是非ご一読ください。


こちらでお読み頂けます。

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雑誌「新潮」7月号 星野智幸+岡田利規の対談が掲載

現在発売中の雑誌「新潮」7月号に、小説家の星野智幸氏と岡田利規の対談が掲載されております。是非ご一読ください。

【「新潮」website】
http://www.shinchosha.co.jp/shincho/newest/

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雑誌「新潮」4月号「ゾウガメのソニックライフ」戯曲掲載

現在発売中の雑誌「新潮」4月号に、岡田利規の戯曲「ゾウガメのソニックライフ」が掲載されております!是非ご一読ください。

【「新潮」website】
http://www.shinchosha.co.jp/shincho/

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web 『ART iT』にて椹木野衣氏による「ゾウガメのソニックライフ」評 

舞台上での「光の体験」によって呼び起こされた記憶から、舞台芸術における照明についての考察を交え「崇高と日常」というタイトルで掲載されています。

【ART iT】
http://www.art-it.asia/u/admin_ed_contri9_j/YO310qvnQRrjaiSA8XkN

web 『excite.ism』にてトラフ鈴野浩一氏と対談

岡田利規と「ゾウガメのソニックライフ」の舞台美術を担当したトラフ建築設計事務所の鈴野浩一さんによる、舞台という空間を作り上げることについての対談記事が掲載されております。

【excite.ism website】
http://ism.excite.co.jp/architecture/rid_E1298712307005/

雑誌『ぴあ』3月3日発売号にて岡田利規インタビュー

演劇のコーナーに岡田利規のインタビュー記事が載っております。「ゾウガメのソニックライフ」を作り上げた上で、変化してきた作品作りの考え方について述べています。

【ぴあwebsite】
http://www.pia.co.jp/wpia/

雑誌『新潮』12月号に岡田利規の小説が掲載

11月6日発売の『新潮』12月号に岡田利規著 小説「耐えられるフラットさ」が掲載されています。

「わたしたちに許された特別な時間の終わり」に続く、待望の長編小説です。チェルフィッチュを通しても作風の変化が見られる岡田利規の新作小説を是非ご注目ください。

【新潮web】http://www.shinchosha.co.jp/shincho/

雑誌『新潮』1月号 飴屋法水×岡田利規の往復書簡掲載

 12月7日発売の『新潮』1月号で飴屋法水さんと岡田利規とのやりとりが「往復書簡—無神論者による神さまに向けたパフォーマンス―」という形で掲載されています。「わたしたちは無傷な別人である」、金沢21世紀美術館で行った「記憶の部屋について」、「ゴーストユース」について語っています。演劇を行うにあたり「神さま」という第三者の視点、お互いの演劇論についての問答など、かなり濃い内容です。

【新潮サイト】http://www.shinchosha.co.jp/shincho/newest/

新聞『The Japan Times』 岡田利規インタビュー掲載

「日本現代演劇事情:世界演劇マーケットで活躍する若手演劇人たちに聞く」というテーマで岡田利規のインタビュー記事が、24面に大きく掲載されています。三浦大輔(ポツドール)、タニノクロウ(庭劇団ペニノ)、快快(インタビュー回答者は未定)と並んでの記事です。海外で公演を行うことについての話が記事になっています。

【The Japan Times web site】http://search.japantimes.co.jp/cgi-bin/ft20101210r1.html

雑誌『新建築』 岡田利規 エッセイ連載中

2010年11月1日発売号から連載開始となり、隔月で4回にわたっての連載となります。

11月号のエッセイのタイトルは「演劇はそして建築はどのくらい可塑的なのか?」です。演劇の可塑性について考えながら、建築の可塑性についても問うています。

1月号、2回目の今回は「コンテクストは受け入れるほかない?」というテーマです。公演をやるにあたっての場所についての考えが、海外公演をはじめ、様々な場所へ招聘されるようになってから変化し、その上での疑問などが綴られています。

【新建築web】http://www.shinkenchiku.net/sk/

雑誌『群像』2月号に岡田利規の小説掲載

「距離、必需品」というタイトルの小説を寄稿しています。女が日常を営み続けた家に、コンテンポラリー・ダンサーの男が海外から帰ってきた。再会した二人の心と認識のずれとは…。この作品のドイツ語訳が、来年秋にドイツで出版予定のアンソロジー“Jet Lag Cafe”に収録されます。


雑誌『群像』2月号 岡田利規 小説掲載 1月7日発売号

雑誌『Voice』2月号に岡田利規インタビューが掲載

「『ベタ起こし』演劇海を越える!」という見出しで、「三月の5日間」の言い回しがテープ起こしがきっかけになったことから、現在の海外公演について、世代感まで改めて丁寧に演劇論を語っております。

『朝日新聞』1月12日朝刊に岡田利規の原稿が掲載

「ニッポンの若者」というテーマで寄稿しています。まるで上演台本のような文章で、思わず舞台をイメージしてしまいます。

新聞『朝日新聞』 岡田利規 原稿掲載 1月12日 朝刊 オピニオン欄

「すばる」12月号に岡田利規のベルリン滞在日記が掲載

11月6日発売の「すばる」12月号に、先月(2009年10月)にチェルフィッチュのヨーロッパツアーにて訪れた岡田利規のベルリン滞在日記が掲載されております。是非ご一読ください。

すばる 2009年12月号
特集「壁崩壊20年 ベルリンが世界に問いかけるもの」
『限りなく壁崩壊20年と無関係に近いベルリン日記』岡田利規(p196〜p202)

STUDIO VOICE最終号に岡田利規のインタビューが掲載!

STUDIO VOICE最終号「どこよりも早いゼロ年代ソウカツ!」特集の「PLAY」ページにて、岡田利規のインタビューが2ページにわたって掲載されています。

STUDIO VOICE 2009年9月号 p.44、45

ビッグイシュー122号に岡田利規とチェルフィッチュ出演俳優のインタビューが掲載!

ビッグイシュー122号
「ドラマなき日常を生きる 僕らの演劇生活」特集

・岡田利規インタビュー p.14、15 カラー2ページ
・チェルフィッチュ出演俳優(下西啓正、南波圭、山崎ルキノ)インタビュー
 p.20、21 カラー2ページ

チェルフィッチュ掲載情報

STUDIO VOICE 3月号に『フリータイム』が紹介されています!

Invitation4月号に岡田利規のインタビューが掲載されています!

岡田利規、新小説! フリータイム戯曲!

大江健三郎賞受賞後第一作目、最新小説「楽観的な方のケース」と新作「フリータイム」の戯曲が文芸誌新潮6月号で発表されました。
詳しくは、こちら

ユリイカ2007年7月号に映画監督 諏訪敦彦との対談が掲載

ユリイカの最新号(2007年7月号)に映画監督の諏訪敦彦氏と岡田利規の対談が掲載されています。

ユリイカ 2007年7月号 

■特別掲載
「弱いもの」 の力の擁護のために
不完全なふたりが語る 『不完全なふたり』 / 諏訪敦彦+岡田利規

スタジオボイス2007年8月号に掲載

スタジオボイスの最新号(2007年8月号 p66)に岡田利規のコメントが掲載されています。

STUDIOVOICE最新号(2007年8月号)
クリエーターたちの“政治についてひとこと”
ECD/宇川直宏/松江哲明/菱田雄介/岡田利規/タカノ綾/吉永マサユキ

新潮2007年8月号にエッセイが掲載されました

新潮2007年8月号にエッセイが掲載されました。

「初のヨーロッパツアーを終えて」 岡田利規
http://www.shinchosha.co.jp/shincho/

X-Knowledge HOME特別編集No.9に岡田利規インタビューが掲載

建築雑誌 X-Knowledge HOME特別編集No.9「総集編 20世紀建築の巨匠」に岡田利規のインタビューが掲載されています。

p.140 CULTURE SPACE
まなざしの交差:演劇と建築 岡田利規インタビュー 聞き手=中山英之

文學界2007年10月号に前田司郎、三浦大輔、柳美里との座談会が掲載

文學界2007年10月号 に「新世代の超リアル演劇論」として岡田利規×前田司郎×三浦大輔と柳美里の座談会が掲載されています。大変充実した内容となっておりますので、ご興味がありましたら、是非ご一読下さい。

p88-p114
【大座談会】新世代の超リアル演劇論
 岡田利規×前田司郎×三浦大輔 〔ゲスト〕 柳美里
 小劇場界の最尖端を走る三人と、「青春五月党」復活宣言をした柳美里が演劇と小説を語りつくす

p93
【コラム】彼らの流儀——チェルフィッチュ 望月旬

論座2007年11月号に鈴木謙介氏との対談が掲載

論座2007年11月号に鈴木謙介氏(国際大学GLOCOM研究員)と岡田利規の対談が掲載されています。

論座2007年11月 p93
「ゼロ」か「イチ」かを超えろ!
ユルさという武器、ウジウジし続けるという戦略。オルタナティブという不幸競争を超えて
岡田利規(演劇作家、小説家)×鈴木謙介(国際大学GLOCOM研究員)

せりふの時代2007年11月号に岡田利規による劇評が掲載

せりふの時代2007年11月号の「せりふの広場」(劇作家が書く劇評連載)に岡田利規によるヤン・ロワース&ニードカンパニー『イザベラの部屋』の劇評が掲載されています。

せりふの時代2007年11月号 p154
せりふの広場
岡田利規 ー ヤン・ロワース&ニードカンパニー『イザベラの部屋』
『ヴィジュアルの効力』

BRUTUS2007年12月号にて岡田利規が「長い映画」をセレクト

BRUTUS2007年12号「映画選びの教科書 2008年版」の特別付録/BOOK IN BOOK「All You Want To Know About Movies」にて岡田利規が「映画の中に流れる時間を堪能できるような長い作品は?」という質問に対して、2本の映画をオススメしています。

BRUTUS2007年12号
「映画選びの教科書 2008年版」
特別付録/BOOK IN BOOK「All You Want To Know About Movies」
Request41「映画の中に流れる時間を堪能できるような長い作品は?」

STUDIO VOICE 2007年12月号に小説とDVDのレビュー掲載

STUDIO VOICE 2007年12月号の特集「2007'S BEST CULTURE ITEMS!」に岡田利規の小説『わたしたちに許された特別な時間の終わり』(p38)と、チェルフィッチュのDVD『三月の5日間』がレビュー付きで取り上げられています。

STUDIO VOICE 2007年12月号
「2007年のベスト・カルチャーカタログ200!」
特集:「2007'S BEST CULTURE ITEMS!」 p38 小説_国内『わたしたちに許された特別な時間の終わり』 p82 DVD『三月の5日間』

point.bccksにて岡田利規のテキストが掲載

point.bccksにて岡田利規のテキストを読んで頂く事が出来ます。
こちらのページ下部の「BACK NUMBER」のイノシシの表紙が目印です。
是非ご一読ください。

STUDIO VOICE 2008年3月号に「フリータイム」が紹介されています

STUDIO VOICE 2008年3月号 にチェルフィッチュの最新作「フリータイム」が紹介されています。

STUDIO VOICE 2008年3月号(p.116)
チェルフィッチュ『フリータイム』
そのスタイルをもって初めて成立する表現
文=前田愛実

SPA!08年2月12日号「エッジな人々」に岡田利規が紹介されています

今週発売のSPA!(2月12日号)の「エッジな人々」に岡田利規のインタビュー記事が紹介されています。

SPA! 08年2月12日号 p136〜139
「エッジな人々」
岡田利規(演劇作家/チェルフィッチュ主宰/小説家)
インタビューアー:吉田大助氏