活動履歴

『ホットペッパー、クーラー、そしてお別れの挨拶』各誌掲載情報

各誌で『ホットペッパー、クーラー、そしてお別れの挨拶』を続々とご紹介いただいております!是非お手に取ってご一読ください。

『Marquee(マーキー)』4/10発売号 p.110
『BAFOUT!』4/17発売号 p.108
『ピクトアップ』4/18発売号 p.103
『婦人公論』4/22発売号 p.72
『hanako』4/22発売号 p.77
『読売新聞』4/28夕刊
『パピルス』4/28発売号 p.70、71 インタビュー
『シアターガイド』5/1発売号 p.46~49(多田淳之介さんとの対談)
『ブルータス』5/1発売号 p.110(諏訪敦彦さんとの対談)

*岡田利規の発言より一部抜粋*
●「読売新聞」(4/28夕刊)より●
(海外ツアーで何カ国も回ることについて)
―ひとつの作品をじっくり育てられるのがうれしい。繰り返してやると、パフォーマンスの質がしっかりしてくる。―
こちらでお読みいただけます

●「パピルス」4/28発売号 p.70、71 インタビュー●
(『ホットペッパー、クーラー、そしてお別れの挨拶』について)
―音楽が流れる中で俳優がだらだらと話し続けるという、「トゥー・マッチにこれまでのチェルフィッチュっぽい」ものになる予定―

●「シアターガイド」5/1発売号 p.46(多田淳之介さんとの対談)より●
(日本人の「芸術コンプレックス」をなくしたいという流れで)
―僕は結局は、「なんだか分からないけど、これすごい!」っていう体験を観客にさせるだけの力を作品がもっていれば、それでかなり解決するものなんだ、って思いたい。演劇にはそれができるという自信がある。―

●「ブルータス」5/1発売号 p.110(諏訪敦彦さんとの対談)より●
―僕の演劇でも「見てくれた方の自由です」っていうつもりは、実はあまりないんです。伝えたいことは明確にあるんです。ただそれを、単純な説明の次元を超えたところで伝えたいと思っているんです。―